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アットイングリッシュ SINCE2003
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アットイングリッシュ

2003年設立、社会人専用の英会話トレーニングです

ビジネスパーソンを対象に「仕事で成果を出す英語コミュニケーション」にフォーカスしてきました。
社会人の上達は、興味と遣り甲斐、そして、学びの喜びが重要なキーだと考えます。

2つのビジネスコースとコミュニケーションスキルの強化

理解を促し、説得力のある話方を目指して、整った構成・順序で話すトレーニング

ビジネスイシューを深く掘り下げて、情報や意見を表現するトレーニング

幅広いトピックを題材に、ディスカッションコミュニケーション力の強化

Values - 大切にしてきたもの

  • Episode1:

    国連のオフィサー面接で合格通知!オフィスの全員が歓声を上げました

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    ご受講者からのご連絡に、オフィスに居た全員が「おおー!」と声を挙げました。

    この国連のオフィサーの英語面接は、Competency based interviewと呼ばれる形式で、3~4分の的確なスピーチ回答をするという、難関の面接試験でした。まさに、私たちがセッションをデザインする中で大切にしている、
    (1)ポイントを明確に、
    (2)構成を作って、
    (3)十分な発話量を備え、
    (4)好感を得る話し方をする、
    という、会話におけるコミュニケーションスキルの4つの要素、全てをカバーしなくてはならない面接で、私たちにとってはこれまでの集大成が求められるような英語面接対策だったのです。

    「講師からの助言で、精度と印象を高めた内容でアウトプットを出せたことが面接結果につながりました!」
    と、フィードバックの最後に書いてくださったのを読んだときは、嬉しさで涙が出ました。

    社会人専用の英会話サービスをご提供している私たちにとっては、英語面接の対策に限らず、通常のセッションも、人生の中でとても大切な時期、時間をご一緒させていただいていると考えています。
    私たちがセッションの効果を向上させていくことで、ご受講者とご一緒させていただけること、そして、喜びや嬉しさを共有させていただけることを私たちは誇りに思っております。

  • Episode2:

    【前編】なぜ?! 企業研修の参加者のTOEICスコアが400点から800点に!

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    私たち、アットイングリッシュがなぜ、ネイティブ講師にこだわるのか、なぜ、社会人専用や、ビジネスで用いる英語コミュニケーションにこだわるのか、
    時々、ご質問をいただくことがあります。

    そのご質問に対するお答えの1つは、「質(クオリティ)が質(クオリティ)を呼ぶ」と信じているからかもしれません。

    ここでは、私たちがこの言葉を教わった経験をご紹介させていただければと思います。

    都内の上場企業で、テレカンファレンス用のビジネス英会話研修を企画、ご提供させていただいた時のことです。
    企業研修といっても、大企業なので正確には一つの部署のお手伝いをさせていただいておりました。

    「やりましたよ!アットイングリッシュさんの研修参加者がTOEICのスコア、800点を取りました!
    しかも前回のTOEIC受験ではスコア400点だった者です。」

    本社へお伺いしたところ、ニコニコ笑顔で担当の方が出て来られて、握手を求められました。

    この担当の方は、社内でとても優秀と評判が高い人で、その2年前からこの部署で初めてビジネス英会話研修の導入を決められ、私どもにご相談下さいました。

    実際にその頃から海外企業の大型M&Aが幾つも進み、この企業はグローバル企業へと短期間で成長したのですが、国内海外を横断的に管理するこの部署にその後、
    英語でのビジネスコミュニケーション(特にテレカンファレンス)の壁が立ちはだかることを予想し、真剣に準備を始めようと思われた人は、この担当の方を含め、少数しかいらっしゃらなかったそうです。

    部署内では、研修について厳しいご意見もあったようです。
    そして、その時、英語の能力開発について、唯一の物差しとして全社的に唱えられていたのは、TOEICのスコア800点という基準だったのです。

    この担当の方にとっては、信じてきた道がようやく証明されたような出来事だったのではないかと思います。
    ただ、本当に申し訳ないのですが、アットイングリッシュのセッションはTOEICのスコアを上げるためにデザインされたものではないのです。
    私たちがスコアを引き上げたのではなく、その研修参加された方が自力で頑張られたのだと思いま すと、研修ご担当の方にもお伝えしました。

    「いや、これでいいんですよ。」

    と研修ご担当の方は、笑って応えて下さいましたが、私たちは複雑な心境でした。それはまだ、このあと、どうなるのかが私たちには見えていなかったからです。 (Episode3へ続く)

  • Episode3:

    【後編】なぜ?! 企業研修の参加者のTOEICスコアが400点から800点に!

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    あとで、そのTOEICスコアを800点に上げた方からも直接お話しを聴くことができ ました。その方がおっしゃるには・・・、

    -レッスンでネイティブの講師と話すのが楽しかったし、遣り甲斐があった。
    仕事の話しや社会的な話しで、自分の考えを英語で表わせてないのがもどかしくて、TOEICを使って勉強することにした。

    -M&Aで海外企業の買収が増える中、実務で英語のコミュニケーションは必須になると思った。
    TOEICのスコアがビジネスでのコミュニケーションに直ぐそのまま反映されるわけではないので、まずはTOEICで知識を付けて、それを会話で使いこなせるよう、
    ビジネス英会話研修を活用しようと考えた。

    とのことでした。

    後日談ですが、この研修にその後、部署内のTOEIC800点以上の方々が多く集まっ てくるようになりました。
    今までTOEICのスコアは独学で上げ、ご自分でビジネ ス系の英会話スクールへ通われていた方たちがどんどん参加され始めたのです。

    社内ではTOEICのスコアだけで「英語ができる」と評価されていても、実務のテレカンファレンスで苦労されていたそうで、
    この新しく集まってきた方々のレベルを基準にして、集合研修の企画もご依頼いただくようになりました。

    そして、集合研修の内容が実務の内容に近くなってくると、以前から参加して下さっていた方々のモチベーションも更に上がり、
    TOEICのための勉強会も企画させていただきました。

    前述の研修担当の方は、その後、人事部へ移動となり、あの時の「これでいいん ですよ。」が本当はどういう意味だったのか、今も私たちにはわかりません。

    ただ、この担当の方がビジネス英会話研修の導入時におっしゃっていたのが、

    「参加者の英語レベルは始め低いかもしれませんが、質を落とさないでください。」

    「質(クオリティ)が質(クオリティ)を呼びますから。」

    ということでした。この研修担当の方は、もしかすると始めから全部わかっていらっしゃったのかもしれません。

    私たちはそれ以来、この言葉を心に留めて、サービスの質(クオリティ)の向上に努めています。

Voice - ご利用者の声

オンライン英会話の体験者

#01社内で推奨され、口コミ以上の質を実感。2つのビジネスコースの活用法

外資系製薬会社 島崎様

外資系製薬会社に勤務しております。業務にて、テレフォン・カンファレンスやEメー ルで毎日英語を使っています。休日の午前中にレッスン受講可能な英会話スクールを探していたところ、社内で推奨された幾つかの英会話スクールの中にアットイングリッシュ様のお名前を見つけました。講師の方々やコースの質が高い等、口コミの評判が一番高かったこともあり受講を希望致しました。実際に受講させていただき、レッスン毎に口コミ以上の講師の皆さんの知識・指導レベルの高さを感じることが、私が続けている一番大きな理由です。

欧州や北米の方たちと一緒に仕事をすることが多く、ファシリテーターを行うこともあります。そこで私が一番苦労するのは「文化の違い」です。日本からの要望の背景として文化の違いがある場合、これを相手も理解し、納得できるように説明するのが本当に難しいです。また、細かな制度の違いも誤解を招く要因になります。

例えば、医薬品の成分や薬効、安全性への理解については文化の違いが顕れることはないのですが、キャップ部分への小さな傷などの容器外観上の特徴がどの程度使用される方々の不安をあおる可能性があるのか、こちらでは製造工程で異物混入を防ぐ仕組みがどの程度要求されるのかなどは、単に英語にしただけでは海外の同僚たちからの理解は得られません。

どれ程のユーザーがそこに不安をいだくのか、なぜそこに注意を払うのか、日本とは異なる価値観・文化を持つ同僚たちに丁寧に説明し、理解を得ることがとても大切になってきます。

私の英会話の練習方法は、アットイングリッシュ様でのレッスン受講になります。ビジネスシーンでの会話の構成方法やそこで使われる表現を習得するためにビジネスコースEBCよりレッスン受講を開始し、今はビジネスのトピックを追いかけてディスカッションするビジネスコースEMLを受講しております。また、月に一度、英字新聞記事でのディスカッションを予約するようにしています。こちらは、最近のトレンドに沿って幅広いトピックを英語で話し合えるところが魅力です。

オンライン英会話の体験者
メディア・クリエイター 林様

#02質と量の強み。海外でのミーティングでも役立った実践的な練習

仕事での会話の組立て方やボキャブラリーなどをビジネスコースEBCで学べています。
例えば、実際に私がサンフランシスコの人口知能を扱う企業へミーティングに出かけた際、こちらの意図を強調するグラフの読み方をはじめ、データの説明の仕方、会議で論理的なプロファイリングやディスカッションを展開するときの表現方法など、EBCでの実践的な知識の習得と練習がとても役立ちました。

他にも、スモールトークで仕事の話しをするときなど、職場やインターン先で「実際に何をどう言うか」考える際に、頭の整理を助けられますし、英字新聞記事でのディスカッションでは、あらためて日本について学びつつ、自分の経験と講師の経験を結びつけながら、考えや意見をシェアする練習ができています。

英語でのコミュニケーションの質を高めていくには、ボキャブラリー(単語だけでなく、状況に合せた表現方法など)を増やすこと、それらをスピーキングで実践してみる機会の「量」を確保することが重要だと思います。

ボキャブラリーを増やす意味では、メルマガ「ビジネス英会話研究所」を見てます。あれは、イイです! ケンブリッジの検定と同じように、議論で使える表現を盛りだくさんに入れた、実践的にビジネスで使える英会話練習の方向で、このまま向かっていって欲しいです。

量の意味では、手頃な価格で、英語を第一言語とするネイティブと一緒に練習できることが強みだと思っています。

オンライン英会話の体験者

#03他社との一番の違い。他での1,000レッスン以上の経験からわかったこと

金融機関 三好様

外資系金融機関に勤務していた際にアットイングリッシュで受講し始めて、既に数年になります。その前は大手の英会話スクールで1,000レッスン以上をこなしましたし、アジアの安い英会話があるのも知っていますが、他との一番の違いは、先進国の知的レベルが高い講師とマンツーマンのインタラクションを通して、英会話を練習できる点だと思います。

他の英会話スクールでは、単に文字通り、英語を教わっているようなものだと思いますが、アットイングリッシュでは表面的な会話練習ではなく、例えば、英字新聞の記事の背景にあるイシューを講師と一緒に探し出すようなディスカッションがあります。お互いの仕事や生活の経験の中から関連のある事柄を持ち寄って、お互いが出してきたものに呼応しながら、1つのキーワードに達したときには、海外に居る講師との間で共感している実感が持てます。

また、日本に居る英会話講師では、日本人に合せて親切過ぎて、残念ながら海外のビジネスパートナーと話すときには役に立たないと、以前、思いました。その点、アットイングリッシュの講師たちは、親切ですが、日本に来たことも無い人がほとんどで、本当に実践的なネイティブとの英語のコミュニケーションが身に着けられます。

転職した今でも、外資系のクライアントとの会議では、1時間くらい話し込むこともあります。どこへ行っても、ビジネスに英語は付いてくると思って練習しています。

オンライン英会話の体験者
外資系企業 田中様

#04英会話上達のコツ。気持ちを共有して楽しいと感じるとき

外資系企業に勤務しており、アメリカの本社とメールや電話、テレカンファレンスで遣り取りする機会が多いため、英語は勉強し続けています。アットイングリッシュで受講し始めて約2年が経ち、今、思うのは「楽しまないと英会話は身につかない」ということです。

レッスンの中で講師と話していると、ただ英語で話して、言葉が通じているというレベルではなく、自分の気持ちだったり、心からの言葉が伝わっていると感じるときがあります。たわいもない日常の話しでも、「あ、それ、私もある!」とか、「そうそう、私もおかしいと思っていたんだ」といったような、気持ちを共有して楽しいと感じるときが大好きです。

英会話の上達には、日々の中で思い通りに英語が話せず、もうダメだと思うことがあったとしても、レッスンの予習や復習を通じて、上手くいったと思えることがあったときや、少しずつ変わってきていると感じる瞬間を大切にしながら継続していくことが必要だと思います。

海外に居て、文化も暮らしも、そして、生き方も違う、ネイティブの講師たちと気持ちを共有して楽しいと感じる想いが、私の継続の、そして英会話上達の原動力になっていると思います。

「何かを得意な人は、それを楽しめている人だ」という言葉があります。私も学生時代、数学が大好きで、楽しんで勉強していた記憶があります。今、英会話で楽しむことの大切さ、そして、その効果を感じています。

料金と開講時間

料 金

料金体系は、月額費 + セッション毎の受講料となっております。※消費税含む価格

月会費ジェネラルコース 3,570円 ・ ビジネスコース 5,880円
受講料 (1セッションあたり) 1,620円、1,728円、または1,836円(ご受講時間帯により3タイプに異なります)

開講時間※海外からご提供しております。日本の祝日も、平日と同様の開講時間となります。

月~金19:00~24:00(最終回の開始時間:23:30)土・日 9:00~13:00(最終回の開始時間:12:30)

英語面接対策も

  • 外資系 国際機関への就職・転職
  • MBAなど留学面接
  • (国際弁護士 会計士)インターン 

ほか

就職先に合わせて質問をカスタマイズし
模擬面接形式で練習、本番に備えます。

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アットイングリッシュが無料で配信しているメールマガジン「ビジネス英会話研究所」では、セッションの中で
ネイティブ講師からアドバイスのあった表現などを毎日ご紹介しています。
こちらで、メールマガジンの内容を、少しだけピックアップしてご案内させて頂きます。

無料メールマガジン「ビジネス英会話研究所」のご登録は、下記フォームよりご登録ください。
メールアドレス [例]example@atenglish.com お名前
(全角・漢字)
[例]有戸 太郎 性別 男性 女性
  • 英字新聞記事:UberやAirbnbのようなシェアリング・エコノミーのブームについて

    身に付く表現:

    In the end, like everything in life,

    Question:

    「シェアリングエコノミーは今後も発展していくでしょうか?」

    Pick Up:

    In the end, like everything in life, the success of the sharing economy really depends on the quality of those people who participate in it.
    結局のところ、生活の全てのものと同様に、シェアリングエコノミーの成功は参加している人の質次第です。

  • 英字新聞記事:ピケティ氏の『21世紀の資本』について

    身に付く表現:

    but not to the same degree that

    Question:

    「ピケティが提起する格差の問題、日本の状況はどうなの?」

    Pick Up:

    In Japan, the gap is widening but not to the same degree that it does in the US.
    日本で格差は広がっていますが、アメリカ程ではありません。

  • 英字新聞記事:経産省のプロジェクト「The Wonder 500(日本各地の名産品や観光資源など500項目を海外にアピールするプロジェクト)」について

    身に付く表現:

    France is one such country / invoke romantic feelings in people

    Question:

    「自分の国をアピールするのが上手だと思うのは、どの国ですか?」

    Pick Up:

    France is one such country. People from all over the world love to travel to the country to see their museums, architecture, fashion shows, and film festivals. These are their ability to invoke romantic feelings in people.
    フランスは上手ですね。世界中の人達が美術館や建築物、ファッションショーや映画祭を見るためにフランスを旅したがります。それは、フランスが人々の心にロマンティックな気持ちを起こさせるからです。

  • 英字新聞記事:前例重視か?市民の肌感覚? 裁判員制度の判決について

    身に付く表現:

    handing down / :should be taken very seriously / I would imagine that / to keep the lay judge within the boundaries of the law

    Question:

    「裁判員になったとしたら、プロの指導を受けたいですか?」

    Pick Up:

    The responsibility of handing down a sentence or contributing to a decision that will affect someone’s life (or business) should be taken very seriously. I would imagine that it’s not easy to do and professional guidance would help to keep the lay judge within the boundaries of the law.
    人の人生や仕事に影響を与えることになる判決を出したり、その判断において役割を果たすことの責任は重く受け止めるべきです。それは簡単なことではないと思いますので、プロからの指導は裁判員が法律の範囲内で役割を果たすのに助けになると思います。

体験レッスンご感想体験レッスンご感想 一覧へ

  • チャットみたいな感じと、スピーチみたいな練習、そして、頭を使った内容があって、遣り甲斐があった。
    もちろん、中級、上級向けの練習だが、文章のストラクチャーを組み立てて話したりする内容もあり、こうやって話すと確かにインスピレーションを得られるかもな、と思った。
    ただダラダラ話すチャットとは違った練習だった。
    【40代 女性】

    【頭を使った内容があって、遣り甲斐があった】

  • 講師の方はわかり易く説明してくれました。英語の言い回しについて、その都度、直してくれるのは、とても良かったです。指摘された表現の中には知っているものもあったのですが、それが出せていないということがわかったのも良かったと思います。レッスンが始まる前に、自己紹介だけは準備しておきましたが、やはり聞かれました。
    【30代 女性】

    【その都度、直してくれる】

  • しばらく英語から離れていたので、体験レッスンを受けるまで、というか、体験 レッスンの最初の方まで緊張していました。
    でも始まってみると、講師がフレンドリーで、とてもわかり易いので安心できま した。また、トライアルなのに突っ込んで教えてくれるところが好感が持てまし た。聴き取りができないと、そもそも何を聴かれているのかわからないので、英 語の聴き取りは慣れておいた方がいいと思います。
    また、インターネット接続は大切です。私の場合は事前説明では無線を使って音 質が思うようでなかったため、LANケーブルを用意しました。すると音質も良くなりネットもサクサク見れるようになりました。
    【20代 女性】

    【講師がフレンドリーで、とてもわかり易い】

  • 思った以上にネットの質が良かった。コミュニケーションには全くストレスを感じないと思う。渡されている教材を予習しておくことは必須。ただ、量は適量なので負担になることは無いと思う。
    【30代 男性】

    【教材を予習しておくこと】

オンライン英会話ならアットイングリッシュ

実践で使える英会話スキルの習得なら、オンライン英会話スクール「アットイングリッシュ」にお任せください。アットイングリッシュのオンライン英会話レッスンは、ネイティブ講師によるスカイプを用いたマンツーマン方式です。画一的なレッスンとは異なり、より実践で使える質の高いレッスンを提供しています。

一般的な英会話スキルを習得するレッスンのほかに、英語新聞記事を用いたレッスンやビジネスシーンで使える正しい言葉遣い、表現を習得するレッスンなど、目的に適したものをお選びいただけます。さらにネイティブ講師はビジネス経験のあるネイティブスピーカーですので、内容は分かりやすく、的確なアドバイスによって英会話スキルの上達を目指すことが可能です。

アットイングリッシュのオンライン英会話レッスンは、知的好奇心を刺激する内容だからこそ、時間と労力を無駄にすることなく効率的かつ意欲的に英会話を学ぶことができます。初めての方向けに無料体験レッスンもご案内していますので、興味がある方はぜひ無料体験レッスンをお試しください。

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